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  • 2020年04月21日

導入事例を公開しました

収穫物の運搬時間短縮できた

栽培面積が倍以上となり、高軒高で環境制御を活かしやすいため、反収アップが見込めるが、今までよりも大幅な省力化・効率化をすすめる必要がありました。
導入前は、アルミカーでコンテナ2個を積載し、満杯になるたび外に運び出していましたが、レール運搬台車の導入でコンテナ9個を一度に運び出せるようになり、運搬時間の短縮ができて収穫作業により時間を割けるようになりました。

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